
第374号 2020.10.6発行
「小林よしのりライジング」
【今週のお知らせ】

第391回「自由がなくてもいい玉川徹」


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>>186
青ネギさん、そうですね。
精神の薬は、睡眠薬でなくても眠気が伴うものですよね。
私も、20数年前にパニック障害というものになって以来、(当時は不安神経症と呼ばれていた)
抗不安薬をお守りに服用していますが、少量なら問題ありませんが、
眠気を伴います。
兄弟が統合失調症になった当初(20数年前)は、たくさんのお薬だったし、脳を休ませるため、よく眠っていました。
当時、母が部屋に行ったら、コロッケを食べかけて口に入れたまま、眠っていた、と言って、
涙ぐんでいました。
仕事をバリバリやってた典型的企業戦士だったので、落差に胸が痛んだのです。
薬にもよるし、個人差もあるのでしょうが、食欲も増進するようですね。
副作用も、個人差があるようです。兄弟は出やすいです。
兄弟が一人暮らしをするようになり、私が心配したのは、
3;11直後でもあり、当時地震が多かったので、
就寝前にぐっすり眠れるようにお薬を飲んで、熟睡している時、
もし地震が来たら、起きられるのだろうか?
目覚めても眠たくて、足元がふらついて、逃げられないのではないだろうかと、
本当にやりきれませんでした。
就労に、薬による眠気が壁になるというのはよくわかります。
薬を調整してもらっても、なかなか難しく、以前この悩みを、泣いて訴えてきた人がいて、
どうしたらいいんだろう、と、ただ黙って聞いていたことがあります。
>>100
ニセただしさん、ご心配おかけしてすみません、ありがとうございました!
私ごときがくだらない私事を書くのも厚かましいなあ、と思い、今頃書いています。
何があったわけではないのですが、
まあ、コロナ論が出たのに、いつまでもいつまでも変わらないどころか、
手もつけられない状態になっている、呆れた現実。
皇室存続の危機なのに、まったく、変わらない動かなかない現実。
などなど。
もともと短気で感情的な私は、怒髪天、必殺仕事人になるしかない!
とゆうわけにもいかず、かといって、嘆き節、怒りをぶつけまくっても見苦しいだけだしと、
ニヒリズムに陥り、
くだらなあーい、漫画やドラマで、頭を空っぽにしていました。
もひとつ、今月来月中になんとしても終わらせなければならない私事が出現し、
どうやって終わらせるかあれこれ考えて、心身ぐったり空回りしつつ、なんとか進めつつ、
コロナ禍で、転職いろいろで、仕事時間、出勤時間も不規則で、
生活リズムが変わり、ざわざわしながらの毎日で心身消耗などもあり、
などなど、しょーもないことでした。ああ、恥ずかしい。
でも、コメント欄読んでいると、
あれーあの人最近書いてないなあどうしたんだろーと思うこと、
よく、ありますよね。
MOさんのコメントがしばらく見られなかった時には、
皆さんそう思ったのではないでしょうか?
だから、うつ状態で休養していたと知って、むしろ、そうだったのか、ととても安心しました。
自分で不調に早めに気づいて、休養出来れば、本当に良かったと思いました。
私自身も、不調に気づく→薬を飲む→休養をとる、事を大事にしています。
一方、精神の病で苦しむ兄弟は、社会復帰のため、信じがたい忍耐と根性で、耐え難きを耐え忍び難きをしのぶ人生を生き続けているので、
過去には見ていて辛くなりましたが、今は、本人の望む生き方を尊重しなければ、と思うようになりました。
(その度に再発を繰り返しながら、勇者ドン・キホーテのように、風車に突撃していきます)
私ごとき勉強不足で愚かものですが、
ここで皆さんと一緒にすこしづつでも勉強し続け、牛歩の一歩でも、前進するのだーと、改めて思います。
話があちこち散らばり、まとまりがなくてすみません!
ありがとうございましたー!
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